商品説明

商品特徴
【わずか39.9g、動きやすさを追求した超軽量設計】

軽量なアルミニウム合金ボディと、通気性に優れたナイロンストラップを採用。織布ストラップ装着時は約39.9gで、長時間の運動やトレーニングでも快適な着け心地を保ちます。普段使いに便利なシリコンストラップも付属しています。

【目標達成を支えるトレーニング機能】

5kmからフルマラソンまで対応したトレーニングプランを搭載。リアルタイムでピッチやストライドを計測し、VO₂ Maxやレース予測などの運動データを確認できます。日々のパフォーマンスを可視化し、効率的なトレーニングをサポートします。

【アップデートで最適化されたデュアルバンドGPS】

L1+L5デュアルバンドGPSを搭載。最新のファームウェアアップデートによりGPS測位性能を最適化し、屋外での運動時に距離・ペース・移動ルートをよりスムーズに記録します。 ※ご使用前にMibro Fitアプリから最新バージョンへアップデートしてください。測位時間や精度は、天候・建物・周囲の環境などにより異なります。

【高輝度AMOLEDディスプレイ】

解像度466×466・353PPI、最大1200ニトの1.32インチAMOLEDディスプレイを搭載。直射日光下でも画面を確認しやすく、指紋防止コーティングによりクリアな視認性をキープします。

【毎日のコンディションを幅広く記録】

運動時の心拍数モニタリングとアラート、血中酸素レベル(高地での安全対策)、睡眠ステージ(REM・深い・浅い)、ストレスレベルの測定に加え、呼吸トレーニング機能機能も搭載し、スポーツから日常まで、毎日のコンディション管理をサポートします。 ※本製品は医療機器ではありません。測定結果は健康管理の参考としてご利用ください。

【最大20日間使えるロングバッテリー】

通常使用で最大20日間、GPSモードで最大10時間駆動。Mibro Galaxy OS 2.0を搭載し、150種類以上のスポーツモード、Bluetooth通話、ウォッチフェイスのカスタマイズ、Strava/Apple Health/Google Fitとのスポーツデータ同期に対応。5ATM防水で、汗や雨を気にせず使用できます。

スペック表

商品名:Mibro Watch GS Active2

Bluetooth規格:BLE5.3

本体材質:アルミニウム合金 + PA+GF(ガラス繊維強化ポリアミド)+ デュアルカラー液体シリコン/織布

ストラップの素材:ストラップ(織りタイプ):織布、プラスチック製バックル、幅22mm、展開時全長246mm

ストラップの素材:ストラップ(シリコンタイプ):デュアルカラー液体シリコン+PCバックル、幅22mm、展開時全長265mm

バッテリー容量:350mAh

充電方法:専用マグネット式充電器

バッテリー:デイリーモード最大20日間  GPSモード最大10 時間

防水グレード:5ATM

ボタン :2

言語:37言語

スポーツモード:150+

Bluetooth通話:〇

GPS:有

ディスプレイ:1.32 インチ HD タッチスクリーン

ディスプレイ解像度:466×466

サイズ 直径:46mm
厚さ:11.7mm(心拍センサー突起部を除く)

重量:39.68g(織布ストラップ装着時)、51.7g(シリコンストラップ装着時)

カラー:ダーググレー/ライラック

包装内容明細書:時計、取扱説明書、シリコンバンド、ナイロンバンド、充電器

USER REVIEW

Mibroをご利用中のお客様の声

実際にMibroをご利用いただいているお客様から寄せられた レビューをご紹介します。

  • 5 stars: 11 (69%)
  • 4 stars: 5 (31%)
  • 3 stars: 0 (0%)
  • 2 stars: 0 (0%)
  • 1 star: 0 (0%)
A
Amazon カスタマー
ライバルと十分に競えるまじめに作られたスマートウォッチです

本商品のブランドであるMibro社は日本ではまだ知名度は低いですがベンチャーから育った多くの会社で組織するXiaomiEcoChainのメンバーです。Xiaomiからの出資を受けXiaomiが認める高度なQCを経た商品はXiaomiの販売チャンネルを利用して商売をすることができるそうです。そのメンバーにはスマートウォッチでは日本でも馴染みの深いAmazfitのZepp社やXiaomi Smart bandを供給している70maiなどもありますね。Mibro社はスマートウォッチの専売企業ですがそのラインナップは同じグループ内で被る会社もあるので品質的な差別化が求められます。それだけにMibro社は他社より秀でた良品を世に送り出さねばならないという経営環境もあるのですね。OEM供給でなく自社ブランドにこだわる点も男気を感じます。本商品GS Active 2はAmazfitのActive 2と同じモデルネームを付けてきていますのでかなり強いライバル意識を持っていることを感じます。両者の形状やスペックを比べると標準価格を含めよく似ているところがありますね。両者共にボディは樹脂製でベゼルはステンレスの軽量設計。丸形で直径は45mm前後というところも同じ。でも細部に差異はありこの商品の特徴的な部分はなかなか秀でています。まず軽い。バンド込みで39.9グラムしかない。スポーツ用途でも気にならない軽さです。トラックやフィールドでは今まではスマートバンドが主流でしたがこれだけ軽いとそれを置き換えることができますね。スマートバンドはそのサイズ故に機能が限定されるのでフルサイズウォッチの優位性は高いです。またGPSはデュアルバンド対応で日本のみちびきはダメですがほぼ全てのGPS衛星波に対応して正確な位置情報を受信できます。20日間の運用が可能なのは優秀です。昨年のモデルより5日間延びました。画面輝度は最大1200ニトですが最大3000二トのウォッチも所有しているので比べてみても明るさに2倍以上の差があるようには全く見えません。屋外の日光下でも十分に視認できるレベルのディスプレーは優秀です。ビジュアル的には無料のウォッチフェイスの充実度がすばらしい。Amazfitではちょっと気の利いたウォッチフェイスは有料が多くなってしまいましたがこの商品ではなかなかに詳細で情報量の多いフェイスが全て無料で利用できるのは大きなメリットです。品質を感じる部分として日本語フォントがとてもきれい。安価なモデルの中華フォントは論外としても見やすい日本語フォントは製品のユーザー目線に直結する部分です。また輝度自動調整の反応も早く画面スクロールも滑らかで気持ちよく操作できます。基本的な部分での満足度は高いですね。バイブレーション強度が他社に比べてやや控えめなのが同社製品の特徴でしたが本商品のバイブ強度は手持ちである同社の以前のモデルと比較して上がってきていているのが実感できました。ただし相対的に他社モデルと比較するとやや弱めでそこは納得しておく必要がありそうです。少し残念な部分もあります。専用のアプリMibro FitではSMS(ショートメール)でのクイック返信(短文返信機能)は有ってもLINEではそれができません。LINEは日本においてはそのユーザー数が1億人に迫ろうかというSNSですがグローバルで見るとマイナーであるのでウォッチメーカーの対応に違いが出てきます。ただLINEの短文返信は大手どころのスマートウォッチメーカーアプリでは機能として実装させているところも多くありますし対応アプリのアップデートで可能ならば期待したいところです。あと画面タッチでスリープ解除の機能が無いのも同社製品は以前から相変わらずです。スリープ解除はGセンサーに頼らないならばハードボタンを押す必要があります。無くても済む機能ですがあればやはり便利なもの。その機能に際してはスリープ時にディスプレーデジタイザーにセンシング電流を常時流して待機電力が増えるので電池の持ちに影響するため戦略的な判断でMibro社は採用を見送ったのでしょう。それによってライバルより倍ほど長い電池運用時間を手に入れています。この商品はライバル商品とよく競っています。非常に多くの選択肢があるスマートウォッチの最多量販価格帯の中にあっても光るものを持った製品であることは間違い無さそうです。この商品でベンチャーの気構えを感じてみてはいかがでしょうか。

w
wii
シャオミの別ブランドです

1年くらい前に発売され、同じ機種をすでに所有していて2台目です。何もバージョンアップされてないとしたら、いくつか不具合があります。充電制御が上手くいかない時があり、充電ケーブルを繋いでも充電マークは出るもののパーセントが何時間経っても上がらない時がある。ライン等の通知が来なくなる時があり、スマホかウォッチどちらが悪いか分からないが再起動すると直る。この2点の不具合はありますが、健康系の測定や通話機能と言った林檎時計とほぼ同じ機能がありお買い得です。バンドはピンタイプの汎用22mmが合います。充電ケーブルはピン間2.8mmですが磁石の極性があるので正逆2本セット(一本は無駄になるがどちらかが合う)がオススメ。

m
meolog
軽い!汗をかいても蒸れにくいです。

ダークグレーを注文しました。スポーティでカッコイイ見た目が好印象!明るい屋外でもディスプレイが見やすいです。高輝度AMOLEDディスプレイ搭載で、1.32インチのまあまあ大きめの画面サイズ。ランニング中やウォーキング中でも、瞬時に文字を確認することができます。ナイロンバンドとシリコンバンドが入っています。ナイロンバンドは汗をかいても蒸れにくく、通気性に優れています。手首へのフィット感も良好!とにかく軽いつけ心地で、装着しているのを忘れるくらい (^^♪スポーツに特化したスマートウォッチなので、プロ仕様向けのトレーニングプランやモニタリング機能があります。もちろん、一般的なスマートウォッチにある機能も搭載しています。Bluetooth通話や各種通知、GPSなども使えるので安心してください。添付画像は、クールなホーム画面とサンタさんのホーム画面です。他にも種類が豊富で面白いですよ!見た目は大きめで存在感があるのに軽い。バッテリー持ちが良いのも嬉しいです。お気に入りのスマートウォッチになりました!

A
Amazonカスタマー
スポーツ重視・軽量・通知メインの方にはオススメ。Lite 3 Proとの比較も

スポーツ重視・軽量・通知・お安めの方ならベストな1本だと思います。同メーカーのMibro Lite 3 Proとの比較を交えながらのレビューとなります。スポーツメインで軽く、装着感が良く、バッテリー持ちも抜群。あとは通知が見られれば十分という方には、非常にコスパの高いスマートウォッチです。初期設定も簡単で、アプリをダウンロードしてアカウントを作成し、写真でアップしている通りに、時計本体のQRコードを読み取るだけでOK。装着感・操作性はかなり快適でLite 3 Pro比較でもGS Active 2が上と感じました。バンドはクッション性があり、男女問わずフィット感抜群です。シリコンバンドの替えも付属。重さはバンド込みで約41gと非常に軽く、スポーツ中も腕が楽。ちなみにLite 3 Proは58g。操作反応は軽快。ただし指が乾燥しているときに画面端のスワイプなどの反応が少し鈍い時がある感じです。通知機能も安定しており、Android(Galaxy)で遅延なし。LINEメッセージ通知も問題なく届きます。LINE電話は着信中に表示されず(LINEの仕様?される方法あるなら知りたいです)、不在着信通知はメッセーとして届くので気づかない時はかけ直す事で対応しています。バッテリー持ちは特筆レベル。数日使っていて、充電忘れてた!と思っても30%くらい残っていることが多く、Apple Watchとは比べ物にならないほど長持ちします。ディスプレイは1.32インチ。ケース含む大きさは46mmで、明るさ1200ニト。屋外でも視認性は十分。Lite 3 Proよりやや暗く感じるものの、その分文字は大きめで見やすいです。総じて、軽さ・装着感・バッテリー性能を重視する方には最適。Apple Watchの半額以下で、普段使いから運動まで快適にこなせるおすすめモデルです。

も
もよろん
GPSトラッキングと優秀なバッテリー持続時間に満足です

スマートウォッチが好きで、多くの商品を所有しています。この商品は価格的にミドルクラスに位置すると思いますが、それだけに期待する事が多々あると思いますが、その期待する物が基本的なGPSとヘルスケア機能であれば、この商品を選択する価値は十分ありです。さて、毎日使ってみて良かった点、悪かった点を挙げてみようと思います。●良かった点・バッテリー持ちが抜群に良い。まず最初に特筆すべきは、満充電から11日経過後、残量24%です。(常時点灯せず、輝度は真ん中、風呂に入る以外は付けています)・心拍数モニターが相対的に信頼できる事。相対的と書いたのは理由があって、タニタの心拍計と誤差が5-15あります。どちらが正しいか分かりませんが、GS Active 2で計測を続けていると睡眠時の心拍数や、オフィスの階段上り下りでの傾向がだいたい毎日同じであることが分かります。スマートウォッチでモニターする心拍数に関しては「いつもと比較してどうか」が分かれば十分だろうと思います。(同価格帯の他社スマートウオッチと比較した場合の結果は、ほぼ同じ値でした)もっと価格の安いウォッチの心拍計は、ひどい物だと腕から外れても90や85と結果を出るのもありますから注意が必要です。※Active2の場合、計測できないと判断すると"--"という表示となります。注意事項としては、購入したら最初にスマートウォッチのファムウェアをアップデートする事です。Mibro Fitアプリをスマホにインストールし、Bluetooth接続した後、アプリのデバイス情報から「ファームウェアのアップグレード」を実行しましょう。なお、アップデートする必要が無い場合は、最新ですと表示されるだけです。※アップデートすると設定項目がふえたり、方位磁針の文字盤の表記が漢字(N, S ==> 北、南)になったり面白いです。・そして一番の推しがGPSトラッキングですワークアウトを選ぶとGPS受信が始まり、自分の位置情報を補足したあとでスタート操作をすると、移動時の位置情報を計測してくれて、アプリ「Mibro fit」から履歴を確認したり、トラッキングした位置を地図上に表示して確認できます。(アップした写真ご参照)試しに「けもの道」を歩いてみたり、自転車で買い物に出たりした結果もアップしておきますので、ご参考まで。いずれも、実に正確にトラッキングしていたので感心しました。これだけトレースできるのなら十分でしょう。●悪かった点・GPSトラッキング使いすぎると電池が減る。(あたりまえですが)1時間の散歩を3回記憶したところ、電池18%消費。もう少し持って欲しですね。 公式によると10日は持つらしいのですが。・画面タッチでスリープ解除できない。→ 腕で見る動作をするか、物理ボタンを押すかしないとスリープ解除できないのが残念。ファームウェアアップデートでぜひ対応して欲しいですね。●まとめです・電池持ちがよく、心拍数や消費カロリーの参考値など日々の活動計測をしたり、LINEや、インスタ通知の内容確認にも十分使え、気が向いたときにはGPSトラッキングを有効にしてワークアウトを楽めます。GPSでトレースした結果はアプリと連携すれば地図上で移動経路だけでなく、移動速度までちゃんと確認できます。消費カロリーなども見れますが、正しいかどうかは分からないのでご参考まで。見た目のデザインも良く、安っぽさは皆無ですし、無駄に高級機を買ったところで、使用しない機能が満載ならもったいないだけです。必要最低限+αで十分な、このミドルクラスのウォッチは「必要十分」だと思います、オススメです。

j
jun
超軽量で長時間着けていても負担の少ない高機能なフィットネススマートウォッチです。

約40gで超軽量のフィットネススマートウォッチで、長時間装着しても負担が少ないのが最大の魅力です。デュアルバンドGPS対応で測位精度が高く、ランニングやアウトドアでの記録が安定しています。Bluetooth通話と最大20日のバッテリー持ちも実用的で、150種以上のスポーツモードや健康管理機能が充実。1.32インチAMOLED画面は明るく見やすく、ダークグレーの落ち着いたデザインも好印象です。価格を抑えつつGPS精度と軽さを求めるランナーやフィットネスユーザーにおすすめの一台です。

A
Amazonカスタマー
完成度、バランス共に良好。デザインで気に入ったらスマートウォッチとしては問題なし。

スマートウォッチ界隈で特にコスパの良さで存在感を放つMibro社ですが、本品は普段使いじゃもちろん、特に各種スポーツ用途を想定された設計であると感じられました。まず個人的に、推しの某バンドが思わず脳裏をよぎる「ライラック」カラーも魅力的ですね!これだけで嬉しいです。大画面のラウンドボディのスマートウォッチは体積等の関係で重量が重くなりがちですが、本体は40グラム未満と見かけより軽量で、普段になりにくくこの時点でかなり嬉しいです。フロント部分は金属(アルミ)で高級感を出しつつ、背面は頑丈な樹脂製で軽量感をキープしつつ安っぽさはありません。バンドもナイロンタイプと、おそらくシリコン製のバンドの二種類が最初から付属しています。軽量さを重視する場合はナイロン、汗をかいたり水辺で使用する場合はシリコン製バンドと使い分けが可能です。※バンドはクイック方式なので特殊工具なしでも交換が可能です。バッテリー持ちも優秀で、普通の利用法であれば二週間以上持続可能です。充電には専用のマグネット式のケーブルが必要です。紛失にはご注意を。通話やGPS機能を利用すると時間は大幅に短くなるとはいえ、10時間ぶっ通しでGPS使うといった状況でなければ大丈夫です。※インターバル休憩の時に充電するなどすれば、もっと持つかと思います。 登山等でも山小屋で泊まる間に充電すればほとんどの場合十分かと思います。通知機能については問題ないです。アプリと連携しただけでLine等もすぐ通知されました。※基本的にアプリと連携すればスマホとの連携はほぼ完了します。通話機能についてもしっかりしており、bluetooth範囲内であればスマートウォッチ側で受発信が可能となっており、スマホの取り出しは不要は嬉しいです。履歴からかけたり、プッシュで番号を押してかけたりと問題なく使えます。また、スマートウォッチ側でスマホの音楽プレイヤーを操作して、スマートウォッチ側から曲を流すことも可能です。※音質や音量は流石にこのサイズなのでそれなりですが、 イヤホンをつけて走ると集中して周りに気が付かないですし、 静かな場所なら十分実用できる範囲かとは思います。画面も非常に明るく、解像度も十分高く、非常に綺麗だと思います。懐中電灯機能もこれなら手元照らすのに十分に実用できるなってくらい明るいです。GPSも従来製品同様に妥協なく5衛星に対応しております。スマホ用の専用アプリと連携することで、最新ファームウェアが適用されます。ウォッチフェイスも多数用意されているので、お好きなのが見つかると思います。また好きな画像を文字盤に設定も可能です。時刻の配置、フォント、色は多少調整可能(アナログもあり)好きな画像のレイアウトに合わせられるので、ほとんどのケースで文字盤で困ることはないかと思います。内蔵アプリは割と一般的に使用するものは全部備わってますね。軽く試しましたがGPSの測位が優秀に感じます。軽量化のために樹脂を多くした恩恵もあるんでしょうか?各種ヘルスケア(心拍、血中酸素、睡眠計、ストレスモニタ、起立アラート等々)はもちろんとして、気圧やコンパス、スマホを探す機能、カメラシャッター、意外と便利な電卓やタイマーやストップウォッチなどなど、あとはマリンスポーツや釣りを楽しむ方に嬉しい天気や潮位、日の出日の入りの表示も可能です。防水機能は5ATMなので水泳等にはご使用いただける数値です。水中での使用後は、簡単操作でスピーカー等の穴に侵入した水を排水する機能もついており、シリコンバンドも穴が多数空いていて、水辺での利用についてもある程度考慮されております。※公式サイトの説明では、サーフィンやシュノーケリングにも対応との記載あり。 どの程度を想定しているかは不明ですが、あくまで表記は5ATMとなります。フィットネスの計測対象についても150種類と豊富なので、多すぎて詳細は割愛しますが一般的なスマートウォッチ同等か多い程度だと思います。アプリについても日本語がしっかりされており、使用上問題ありません。各種通知機能や記録の閲覧、ファームのアップデートなどアプリの利用はほぼ必須となりますので、スマホは必須です(スマートウォッチなのでほぼ当然ですが)気になる点としては、Suicaに少なくとも現時点では未対応のようです。そもそも一部のメーカーしか対応してないことの方が多いので、これはほぼ仕方ないと思います。あとは標準以外の公式、サードパーティアプリの追加機能もありません。追加機能あっても結局そんな使わないのでそこまでデメリットではないです。必要な機能は十分揃ってますが、乗り換えの場合、物足りないケースもあるかもですね。それでもなお、十分完成度の高い商品かと思います。おすすめです。

直
直之 高野

私の希望はほぼ網羅してますので使い勝手いいです。 ただ、アラームがミュート出来たりアプリを追加出来たら更に良かったと思います。

A
Amazon カスタマー
多機能・高性能の ランニングスマートウォッチ

Mibro GS Active 2 ランニング スマートウォッチ 1.32インチAMOLED 高性能 ロングバッテリー GPS内蔵 心拍数 睡眠 ストレス 健康管理 Bluetooth通話 スマホ通知 150+スポーツモード iPhone対応 アンドロイド対応 替えバンド付き (ライラック) のレビューです。運動不足解消の為に使い始めてみました。ランニングとまではいかなくても ウォーキングで使っています。バッテリーの持ちが非常によく 1週間充電しなくても余裕でもちます。防水仕様なので気にせず使えるのも良いですね。iPhoneのヘルスケアと連動させていますが 接続も簡単で設定も楽でした。とても使いやすい良い商品だと思います。

観
観月
軽くて運動にピッタリのスマートウォッチ

<使用感>様々な機能が集約されており、健康管理や運動の記録が簡単にでき、習慣化につなげることができる。基本的にスマホとの連動が必要で、アプリを入れることで一元的に管理可能で便利。物理ボタンは2つだけで、プッシュとダイヤル機能があり、画面タッチと使い分けて様々なアプリや情報にアクセスすることができる。そしてなにより、非常に軽い。40g弱なので運動の際に邪魔にならないのがうれしい。<ベルト>ベルトがナイロンベルトとシリコンベルトの2種付属している。ナイロンベルトは非常に軽く、マジックテープ式でシッカリと止めておける。運動する際はこちらがぴったりだろう。反面、スポーティな見た目なので日常使いだと少し違和感がある。シリコンベルはその点普段使いとして使い勝手の良いデザインだ。そのかわり、重量が少し増えてしまう。着脱は簡単なので気分や場面に合わせて付け替えるのもよいだろう。<時計>盤面は大きめで見やすいので時計として非常に見やすい。通常時は盤面の表示は消えているが、腕を視線の高さまで上げれば自動で点いてくれるので便利。反面、大き目で子供や女性が使用するには大きめと感じるだろう。<運動>運動する際にモニターしてくれる機能が搭載されており、対象の運動がかなり多岐にわたっている。ウォーキングやランニングはもちろん、テニスや縄跳びにも対応している。高精度のGPSが搭載されており、ウォーキングやランニングで通ったルートをかなり正確に記録できるのも魅力。また、5ATM防水対応で、水泳やシュノーケリングであれば使用できるようだ。併せて「ワンタッチ排水」という機能がある点も面白い。スピーカーに入ってしまった水を排水できる機能だ。<健康管理>心拍数・血中酸素レベル・睡眠・ストレス等を計測・記録できる。つけておくことで自動(アプリで設定可能)で計測してくれるので非常に楽ちん。手元でも確認できるので意識しやすい。<天候等>アプリとの連動が必要だが天気や気温も確認できる。天気は8時間先までの毎時天気と、1週間先までの天気が表示される。さらには、日の出入、月の出入、さらには潮汐まで表示できてしまう。アウトドアが趣味の人であればかなり使い勝手が良い機能だ。<通知・操作等>電話やメール、SNS等の通知が表示される等の通常機能は搭載されている。あまりクリアとは言えないが、時計での通話も可能。音楽再生やカメラロール、音声アシスタント(siri等)の起動まで多岐にわたって操作可能。<充電>特に設定をいじらなければかなり長期間持ち。1週間に1度充電するようにしているが、最大で20日ほどもつとのこと。ただ、もちろん使用状況にもより、健康管理の自動計測を複数オンにしたりしていればその分消費は早くなる点には注意。

u
unicorn
本格的アスリート向けの高機能スマートウォッチ

これまでスマートウォッチはMibro A3 を使ってきたが、初心者向け商品の印象が強かったので、もう少し本格的な機能の備わったスマートウォッチが欲しくなり GS Active2 を購入した。A3 と比べると、取説が充実して初期設定が楽になったこと、アルミ合金ボディで堅牢性が増したこと(A3 はベゼルのみアルミ合金)、アスリート向けに特化してワークアウトの種類が豊富になり、様々なスポーツ(150種、特にランニングコーチ機能が充実)に対応してデータが取れるようになったこと、5ATM(50m)防水に向上したこと、替えバンドが付属しており好みに合わせて交換できること、等がメリットとして挙げられる。又、ロングバッテリー搭載となっているが、100%充電して初期設定を行うも30~40分で93%にまで減少した。GPS をオフにすればかなりバッテリーの保ちが良化するようだが、屋外スポーツの度にオンにするのも面倒なので、多くのユーザーはオンのままにすると思う。GS Active2 は A3 の倍近い価格なので、フルマラソンに挑戦するようなアスリートや高機能機種を持ちたい人でなければ、 A3 でもさ程不便は感じないのではないかと思う。

A
Amazonカスタマー
Explorerにも匹敵するスポーツ向けウォッチ。GPSと耐久性が最大の差異

Mibroと聞きますとあまりなじみがない方も居るかもしれませんが、日本国内で販売を視野に入れローカライズや技適の取得など、国内での環境にしっかり合わせて販売を行っているメーカーさんです。いわゆる"コピペモデル"ではないのでそこはご安心を。さて筆者は上位版エクスプローラーを使用していますのでそことの差異をメインにレビューをします。最初に結論を言いますと、"山奥までいかない"+"マッピングが不要"+"防水防塵で最上位を求めない"辺りであればActive(ミドルモデル)でも問題ない性能はあるかと思います。大前提ですが『そもそも価格差1万円あるモデルなので機能が減っているのは当然』と理解してください。むしろ減ってこれだけの価格差で収まっている時点でわりと優秀な子に感じます。1.測距性能GPSはエクスプローラーが5波に対しActiveは2波に減っています。実際仕事で某県堺の山奥に行く機会があったので車内ですが試したところ『少なくとも県道レベルの道であれば結構な山奥でもGPSの測距に問題はありません』でした。一方で5波の場合は道ですらない山奥でもかなり正確に測距が出来ていましたから、この点で差は出そうな点です。ゴリゴリの登山や開拓で使う場合は差が出る可能性はあると言えるでしょう。なおマッピングはこの性質から使えませんので、ここも欲しい人は注意。もっとも1万円台で正確なマッピングの出来るスマートウォッチは筆者は見たことありませぬ。2.モニタ回りここはほぼ同等。モニタサイズは一緒で輝度は公称値で300nits低いんですが、元々エクスプローラーもゴリゴリ日光の真下ですと視認性がやや低下するきらいがあって、こちらも残念ながら据え置きな感じ。つまりはまぁハイエンドスマートウォッチレベルの輝度はないものの、日常用途では十分な視認性という感じですね。スポーツ運用の場合でもそこまで苦にはならない範囲かと思います。前述通りマッピングがないので、常時確認するような運用も求められないため、むしろこの点はより目立ちづらいと言えましょうか。ただし強度は低下していますから、そこを主眼として使う運用にはおいては差が出るでしょう。すなわち耐水圧、耐塵、耐衝撃ですね。実用上大きく影響しそうなのはダイビング運用時の水圧でしょうか。3.アプリ周りここも同等です。先ほどから何度も書いていますようにマッピングといったハイエンド限定の機能は削減されているものの、スポーツモード、通常のスマートウォッチと同じ睡眠管理や通知などの基本的な機能は一通りそろっています。特に通知がまともに届く(遅くない)のはこの価格帯のスマートウォッチらしさを感じさせられる点です。一般的なスポーツ管理で困ることは少ないのではないか――と思います

カ
カデレオ
画面の大きさと、ガジェット感

製品画像もメーカー公式の宣伝動画もウォッチを着用しているのが女性のみですが、老若男女を問いません。本体が大きいので、細い腕の女性には不釣り合いのように感じるかもしれませんが、画面が大きいからこそ運動しながら(ジョギングしながら)画面を確認しやすい。ご年配の人がApple Watchの40mmや42mmの小さい画面を使うよりは、本品のほうが画面が見やすく、操作しやすいと思います。Apple Watchとは性能差もありますが、値段の差もあります。いちばん安いApple Watchが37,800円で、電池の寿命が4年だとして、年コストが9,450円。4年後に下取りに出したとして型落ち品なので6,000円以下。下取りが6,000円だったとして年コストが7,950円。いちばん安いApple Watchのコスト2年分が、本品だと言って差し支えないと思います。だったらApple Watchのほうがいい!! と思うかどうか。Apple Watchには衝突事故検出や転倒検出機能があるので、安心感は高いですし、ビジネスシーンに着用しても違和感がないのはApple Watchのほうです。本品は大きくて存在感があるので、ビジネスシーンに合わない場合があります。色つきのナイロンベルトではなく、同梱の単色のシリコンベルトに交換すれば、違和感は減退しますが。睡眠検知は、Fitbitが優秀かなと思います。20分間の昼寝や、うたた寝も検知して記録をちゃんととってくれます。本品は、というかMibroは短時間の睡眠をただしく検知できていないと思います。Apple Watchも検知できていないときがありますが。熟睡は、起床した瞬間も含めてMibroもApple Watchも記録をとれています。個人差があるとは思いますが、睡眠検知に関してはFitbitに一日の長があるように思います。逆に運動検知は、Activeの単語を冠しているだけあって、かなりいいです。Fitbitも自動で勝手に運動記録をとってくれますが、画面を見ながら、画面で状況を確認しながら運動したい人には最適です。移動せずに屋内のウォーキングマシーンやサイクリングマシーンを使う場合もマシーンの画面を見るよりは本品の画面を見たほうが正確です。画面のデザインにガジェット感があるので、見ていて、たのしいです。運動意欲が湧きます。画面は大きいですが、本体は重くないです。39.9g。負担に感じません。iPhoneと接続して、着信は反応します。すでに指摘されているレビュアーさんがいますが、天気は、専用アプリのMibro Fitを起動させないと、天気の情報を更新してくれないときがあります。(これは本品に限らない、Mibro全機種に共通する症状だろうと思います)。アプリを起動させなくてもiPhoneに着信があって、通知のために本品と交信した、その際に天気情報が更新されることもあるようです。アプリの起動などを気にせずに天気情報を更新してくれるのはApple Watch。手間いらずだなと感じるのはApple Watchのほうですが、本品にはApple Watchにはない特徴があります。・ガジェット感・画面の大きさ・充電池の持ちのよさ特に電池の持ちのよさは、Apple Watchの弱点を補って余りあります。1日で0になることは絶対にない。半減することもない。6〜7日は余裕で持ちます。

3
3bmam
よく体を動かす方にはすごくいいと思う

スポーツモデルだなと納得の軽さ。基本の通話機能をはじめ、お天気、健康管理やランニング時のルート記録までスマートウォッチに求める機能はほぼ備わっています。女性の腕には少しごつい感じも否めませんが重さはなし。某有名スマートウォッチと比べて機能性も十分ながらコスパも〇

は
はちゅ
アップデートされて写真が取り込めるようになりました。

二代目です。機器の追加は簡単にできました。どちらかひとつにしか繋がらないようです。アプリが必要なんですが、メールアドレス、パスワード設定がいります。アカウントを作るためです。あとは、Googleだとか他のアカウントからのログインも可能です。時計の待ち受けにスマホの写真を取り込んで待ち受けにできるようになってました。これは、嬉しい👏❤スポーツタイプということで、ベルトがすごく楽。固めのベルトだと腕が疲れて寝てる時などはずしたくなりますが。。このベルトは楽です。あととても軽い。負担も減ります。シリコンでない方のバンドはストッパーつきで最後まで緩めても完全に外れないようになってました。マジックテープがついていて微妙な腕のサイズなどで調整できます。機能はスポーツ用に重点おいているようです。スポーツ以外だと、時計。天気。電話通知。など。スポーツボタンありそこを押すと心拍数など現れて測定してくれるようです。時計を探すときも、アプリから連動して音がなるのでわかりやすいです。

非
非公開
コスパ最強!

GARMINの165と遜色ないスペック!かなり気に入ってます!!値段の割に高スペックです!

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